いつものBloomを、
パソコンのアプリに。
MacでもWindowsでも、Bloomのアイコンからすぐに開けます。使うアカウントも、仕事の続きも、いつものBloomと同じです。
インストールボタンが出ない場合は、下の手順で追加できます。利用にはネット接続とBloomへのログインが必要です。
アイコンから起動Dockやタスクバーから、すぐ仕事へ。
専用のウィンドウほかのWebページと分けて使えます。
改善がそのまま届く機能が増えても、入れ直しは不要です。
Mac・Windows:Chromeで追加
- Chromeで Bloom を開きます。
- アドレスバー右側のインストールアイコンを押します。見つからない場合は、右上の「︙」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」を選びます。
- 名前が「Bloom」になっていることを確認して、インストールします。
Windows:Edgeで追加
- Edgeで Bloom を開きます。
- アドレスバーの「アプリを利用できます」アイコンから、インストールします。
- 必要に応じて、タスクバーやスタートにピン留めします。
Mac:Safariで追加
- Safariで Bloom を開きます。
- 「ファイル」→「Dockに追加」を選び、名前を「Bloom」にして追加します。
macOS Sonoma 14以降が対象です。追加したアプリで、あらためてログインや通知の許可が必要になる場合があります。
更新と通知について
Bloomの改善はアプリにも共通で届きます。画面を開き直すか、再読み込みすると最新の内容になります。作業中に更新のお知らせが繰り返し出たり、画面が勝手に切り替わったりすることはありません。
通知を使う場合は、ログイン後にBloomの通知ボタンから許可してください。通知の届き方は、パソコンやブラウザの設定によって異なります。